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当日券のお知らせ
5月3日〜5日のFCイベントは当日券がございますので
ふるってご参加ください。
ご参加を心よりお待ちしております。
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2017年2月1日〜
6月30日まで
制服向上委員会 生誕25周年記念特別セール
制服向上委員会 生誕25周年記念特別セール
CDアルバム10タイトル 各¥2,000-引き!

制服向上委員会生誕25周年を記念してネット通販Amazonにて「25th企画」を組みました。この機会にぜひご利用ください。

18枚目「NO MAKE」

19枚目「第三の目」

21枚目「My Generation」

22枚目「Ballerina」

29枚目「その日が来るまで」

30枚目「生きるために」

32枚目「GAME/SKiファミリー」

33枚目「STOP!STOP!STOP!」

34枚目「世界で一番幸せ」 ※入荷しました

41枚目「ルールとマナーを守ろうよ!」
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2014年過去の掲載情報 (2012年9月以降) 

●木梨夏菜
7月1日朝日新聞に木梨夏菜の集団的自衛権についてのインタビューが掲載されました。
●橋本美香
大月書店出版「月刊 クレスコ 2014年3月号(P4〜5)」(2月25日発売)
“脱原発・反原発の理由”のコーナーにて、橋本美香の記事が掲載されています。
●橋本美香
2月7日新聞赤旗日曜版に橋本美香の電話インタビューが掲載されました。
●橋本美香 
全国商工新聞にて半年間に渡り連載させて頂いた橋本美香ですが、この度、商工新聞2014新年特別号(12月30日、1月6日合併号)にて鼎談に参加しております。全国商工新聞(週刊・大判8n、月500円)の購読につきましては、最寄りの民主商工会(民商)よりお申込み頂けます。
●制服向上委員会
12月17日(火)読売新聞朝刊埼玉版の地域ページにて、12月15日の加須市で開催した「制服向上委員会X'mas コンサート」の取材記事が掲載されました。
●橋本美香
12月8日新聞赤旗日曜版1面に橋本美香の電話インタビューが掲載されました。
●橋本美香
自由国民社出版「現代用語の基礎知識2014」巻頭特集「日本国憲法を考えるために」にて橋本美香のインタビューが掲載されています。
●橋本美香 連載
全国商工新聞にて半年間に渡り、全6回、橋本美香の連載させて頂くことになりました。全国商工新聞(週刊・大判8n、月500円)の購読につきましては、最寄りの民主商工会(民商)よりお申込み頂けます。
●橋本美香
「福祉のひろば 9月号」
橋本美香インタビューが掲載されています。
総合社会福祉研究所(06-6779-4894)へお問い合わせ
もhしくはHP(http://www.sosyaken.jp/) からもお申込みいただけるそうです。
また、9月号から電子書籍での販売も開始する予定との事です。
●橋本美香
「街から」No.125 City light magazine
6月8日に開催された「街から」創刊20周年記念ライブに橋本美香が出演した時の写真が
掲載されています。購読方法は「街から舎」HPよりご覧になれます。
※制服向上委員会の物販コーナーでも販売しております。
●制服向上委員会、橋本美香
「街から」No.124 「小劇場への誘い11/平早勉」にて5月に開催した
「寺山修司音楽祭」について書いて下さっています。
●橋本美香 
新宿LoftのフリーマガジンRoofTopにて橋本美香が鼎談
お相手は7/18でご一緒する島キクジロウ(the JUMPS)さんとMAGUMI(LA-PPISCH、THE BREATHLESS)さんです。
●橋本美香
4月20日発行 季刊誌『子どもと昔ばなし』第55号 季刊誌「子どもと昔話」
特集「非戦の憲法を守り、脱原発を実現しよう」に橋本美香が寄稿しています。
 詳しくは 「小澤昔ばなし研究所」をご覧下さい。
●制服向上委員会と橋本美香 
2月10日発行「街から」no.122の「小劇場への誘い・平早勉」にて制服向上委員会と橋本美香について書いて下さいます。
●橋本美香 
2月25日発行「月刊きょうされんTOMO 2013年3月号」橋本美香の連載記事第3回目「共感」が掲載されました。
●橋本美香
2月15日発売の「ラグジュアリー歌謡 (((80s)))パーラー気分で楽しむ邦楽音盤ガイド538」にて橋本美香ソロアルバム「グレイトフル・デッドを聴きながら」が紹介されました。
「ラグジュアリー歌謡 (((80s)))パーラー気分で楽しむ邦楽音盤ガイド538」
出版社: DU BOOKS (2013/2/15)
藤井 陽一 監修
ライター:田中 雄二, 関 美彦, 鈴木 哲哉, 関根 圭, 佐藤 清喜, 岩渕尚史, 鈴木望, 馬飼野元宏, 森達彦, sundaytube02, , イラスト:まえを けいこ。
●橋本美香
12月20日 「月刊きょうされんTOMO 2013.月号」橋本美香の連載記事第1回目「音楽で生きる」が掲載されました。
●制服向上委員会と橋本美香 
12月10日発行「街から」no.121のP21〜23「小劇場への誘い・平早勉」そしてP28〜34「人前で歌うということ・中川五郎」にて制服向上委員会について書いて下さっています。
●橋本美香 
12月15日 朝日新聞(近畿、北陸、中国、四国地方)夕刊に橋本美香のインタビュー記事「選択のために」が掲載されました。
朝日新聞デジタルはこちらからご覧頂けます。
●制服向上委員会
DigiFi(デジファイ) No.8 11月29日発売
☆P.156〜157「DigiFi CD Review」内12月5日に発売される制服向上委員会の生誕20周年記念BOX「ボランティア・スピリット」のレビューが掲載されています。
 <公式HP>http://www.stereosound.co.jp/dfweb/
●橋本美香
毎日新聞・夕刊 11月28日発売
※東日本で夕刊のない地域(北海道、東北)は29日の朝刊に掲載されます。その他、一部の地域でも掲載日が29日以降の朝刊となる可能性がございます。現時点では近畿での掲載は未定です。
●制服向上委員会&橋本美香
MUSIC MAGAZINE 12月号 発売中☆P.221〜222「ランダム・アクセス」内2012年10月に放送された制服向上委員会のドキュメンタリー番組「脱原発アイドル」のレビューが掲載されています。☆P.223「フィードバック」内橋本美香の活動について掲載されています。  <公式HP>http://musicmagazine.jp/
●制服向上委員会
beatleg magazine vol.149 12月号(P.247〜249)11月1日発売9月17日に開催した 「制服向上委員会生誕20年祭記念 BEST LIVE」ライブレヴュー<公式HP>http://www.beatlegmagazine.com/news/
●橋本美香
 朝日新聞・朝刊 10月31日発売
 オピニオン欄に掲載されます。
●橋本美香
 産経新聞「私と憲法」
 掲載記事はこちらからご覧頂けます。
●橋本美香
 「高校のひろば」85号 9月10日発売
 橋本美香が寄稿しております。
 詳細は下記より「高校のひろば」公式サイトをご覧下さい。
 http://www.nikkokyo.org/publish/
●制服向上委員会
京郷新聞 9月1日発行識者層と若者を中心に50万人の読者を抱える韓国の全国紙・京郷新聞に制服向上委員会のインタビュー記事が掲載されました!※日本での販売はしておりません。
●橋本美香
ヤマハ「脱がない、媚びない、NOと言えるアイドル〜制服向上委員会の生き残り戦略〜」著者:橋本美香発売中!!
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2014年1月23日私たちの考えたマニフェスト
私たちが新しい東京都知事に望む事は以下の通りです。実行に尽力を注ぐ方に都知事になって頂きたいと思います。

2014年1月23日 制服向上委員会


1、「2020年のオリンピック開催地に東京だけでなく、一部競技を福島にて開催」

東電でなく都が主導で原発事故に対応し、5年で収束させ、福島の安全性をアピールする良い機会です。
→安倍さんもコントロール出来るとおっしゃっていますので。

 

2、「東京の米軍基地を国外へ」

沖縄だけでなく日本全国で事故や事件を起こしている米軍基地問題を解決しましょう!

 

3、「自転車専用道路のモデル地区にTOKYOを」

・ 大小事故の絶えない自転車問題のルールとマナー向上を規制強化にて実施

・ 無灯及び信号無視は10万円、スピード違反は30万円、悪質運転には100万円の罰金を、支払えない方には強制労働を課し、子供と高齢者が安心して生活出来る街作りを!

・ 違反自転車取り締まりに1万人の高齢者を採用し、雇用の創出を図る。

・ 毎月第1日曜日を"No Car Day"にして、環状7号線他を歩行者天国のように自転車専用道路にしましょう。

 

4、「公園の美化運動を実施」

街の美化も含め、ホームレスの方を採用し、宿舎も提供し、東京の公園や空地、川沿他からブルーシートをなくし、快適な公園にしましょう。

 

5、「首都圏中心の政策から郊外型へ」

車のETCがどんなに普及しても車の渋滞が耐えないように、首都圏の朝夕の満員電車が解消出来ない原因は都市集中型の構造に問題があります。その問題を根本から変える為に、更に、首都直下型地震への対策も含め大胆な政策で大中企業や学校の郊外の移設を実施しましょう。

 

6、「野外音楽堂を3カ所に開設!」

長年人気の日比谷野外音楽堂を進化させた近代的なスペースを作り、文化の発信と地域産業の活性化を図り、新たな雇用も創出しましょう。

 

7、「各種犯罪取締部隊を、高齢者10万人を雇用して組織化!」

オレオレ詐欺、コンビニ強盗、誘拐、ひったくり、酔っぱらい運転他を徹底的に取り締まり、安心して暮らせる東京を作りましょう。

 

8、「ピンクのハート型バッヂ基金を作る」

「優しい心」を東京から世界へ発信し、争いのない地球を目指し、弱い人、貧しい人、苦しんでいる人に基金を提供しましょう。

 

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2013年12月私の考え方
私の考え方


政府がアメリカの指示で着々と憲法改正と新たな法案の施行を
推し進めていますが、対抗手段は集会でも署名でもない事は
この50年を見れば明白です。
方法はただひとつ、私達の声を代表する政党を創る事です。
既存政党に期待しても裏切られるだけです。
「政治は金、金は数、数が政治を動かす」
この方程式を変えるのは戦後から幾つもの問題に対峙してきた
"高齢者"と呼ばれる方々のパワーです。
安保、三里塚、芸軍基地からTPP、集団的自衛権、秘密保護法等から
広島と長崎の被爆者、水俣病、薬害エイズを始め、
東日本大震災や原発事故等の長きに渡る政府の対応を見れば、
いかに現政府が"企業寄り"で国民を軽視しているかがわかります。
日本人は勤勉であり多くを学びますが、その行動と意識に酔う側面があり、
政府はその心理を操る戦略が続いています。
秘密保護法でもその点を利用され、
不毛な討論が国会でもTVでも街でも繰り返されています。
今回の法案で言えば、特記事項として
「国民の健康と自然環境を害する事象だけは一切隠さず、直ちに公表する」の
一文が入れば良いのです。
多くの方の言いたい事は多々あるとは思いますが
今、緊急課題は「政党を創る」それだけです。
安倍内閣だけでなく、脈々と続く金権政治を操る側は安泰を確信しております。
アメリカや諸外国、国会やメディアに文句を言っている場合ではありません。
地球を上から眺め、今、何をすべきか考えましょう!
それは「政党」を創り対抗するか、
諦めて豊かな自然の中で静かに暮らすか、海外へ移住するかだと思います。
これが長年抱いている私の意見です。

2013年12月10日
制服向上委員会プロデューサー 高橋廣行

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